New 第9回全国大会の研究発表を募集します。ふるって応募ください。
| テーマ: | 『コミュニケーションのデザイン』(仮) |
| 期日: | 2012年3月10日(土)・11日(日) |
| 会場: | 青山学院大学 青山キャンパス (東京都渋谷区渋谷4-4-25) ※大会当日は駐車スペースがございませんので、公共交通機関でお越し下さい。 |
| 主催: | 情報コミュニケーション学会 |
後援: |
NPO法人 人材育成マネジメント研究会 |
| 参加費等: | 参加費:1,000 円(必須) 論文集:3,000 円(希望者のみ) 懇親会費:5,000 円(希望者のみ) ※銀行振込を開設し、事前振り込みをお願いする予定です。準備が整い次第、メールおよびウェブでお知らせします。 |
研究発表: |
申し込み締切 2012年2月13日(月) 論文提出締切 2012年2月20日(月) |
| 連絡先: | 大会事務局 青山学院大学社会情報学部 E-mail: atsushi77@live.jp |
| ◆ 3月10日(土)◆ | |
|---|---|
| 午前: | 受付 |
| 一般発表 | |
| 午後: | 総会 |
企画セッション |
|
| 講演 | |
懇親会(アイビーホール4Fクリノンにて) |
|
| ◆ 3月11日(日)◆ | |
|---|---|
| 午前: | 受付 |
一般発表 |
|
| 午後: | 一般発表 |
研究発表を募集します。ふるって応募ください。
| 応募資格: | 学会会員及び入会希望者の他に,今回は学会会員以外の方の応募も受付けます。発表後の入会の義務等は特にありません。 |
| 発表時間: | 一般研究 (発表)15分 (質疑応答) 5分 企画セッション「コミュニケーションのデザイン」(発表)20分 |
| 発表形式: | 個人発表・グループ発表のいずれでも可 PC,OHC,VTR等のプレゼン機器の使用可 |
| 発表内容: | ・情報コミュニケーションに関する研究および調査の報告 ・小中高校での「総合的な学習の時間」や教科「情報」等の学習成果の報告 ・大学短大等の授業やゼミでの,学習・研究成果の報告 ・地域や団体企業施設等での情報コミュニケーションに関する実践活動の報告 |
| 応募方法: | 次に示す各項目を明記したメール(添付ではなくテキスト形式でメール本文に記入すること)にて,申し込み締切日までに大会事務局宛(atsushi77@live.jp)に送信して下さい。 [1]発表区分(一般研究 企画) [2]発表タイトル(副題も可) [3]要旨(200字程度) [4]キーワード(5つまで) [5]著作者(お名前と所属,連名でご発表の場合は口頭発表者に○をつけて下さい) [6]連絡先 (1)お名前(漢字とふりがな) (2)E-mail (3)〒,住所 (4)電話番号 (5)FAX番号 ※「コミュニケーションのデザイン」という大会テーマにそった研究は、企画セッションにご応募ください。ただし、企画セッションに多数の応募があった場合、一般研究での発表とさせて頂くこともあります。 |
| 発表申込締切日: | 2012年2月13日(月) |
| 発表論文締切日: | 2012年2月20日(月) (MS-Wordファイル及びPDFファイルでの提出締切) MS-Word形式のひな型 |
| 応募送信先: | 大会事務局 青山学院大学社会情報学部 情報コミュニケーション学会第9回全国大会実行委員会まで E-mail: atsushi77@live.jp |
第8回全国大会は155名のご参加をいただき、盛況に開催できました。
どうもありがとうございました。
各種発表賞の受賞者が決まりました →詳細はこちら
全国大会案内第3報はこちら![]()
◆ 特別企画セッション ◆
Ustream配信はこちらから御覧ください → ![]()
Togetterでセッション時のTweetをまとめました → ![]()
| テーマ: | 『世代とコミュニケーションベニュー』 |
| 期日: | 2011年2月19日(土)・20日(日) |
| 会場: | 園田学園女子大学 30周年記念館 (兵庫県尼崎市南塚口町7丁目29-1) 交通アクセス→こちら ※大会当日は駐車スペースがございませんので、公共交通機関でお越し下さい。 |
| 主催: | 情報コミュニケーション学会 |
| 共援: | 日本情報科教育学会近畿・北陸支部 |
後援: (予定) |
園田学園女子大学、明治大学情報基盤本部 兵庫県教育委員会、尼崎市教育委員会 ひょうごeスクールコンソーシアム、兵庫県教育工学研究会 兵庫県高等学校教育研究会工業部会教育工学委員会, 情報文化学会近畿支部、教育システム情報学会関西支部 |
| 参加費等: | 参加費:1,000 円(必須) 論文集:3,000 円(希望者のみ) 懇親会費:4,000 円(希望者のみ) ※該当する合計金額を大会当日受付にてお支払下さい。 |
| ◆ 2月19日(土)◆ | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:30〜 | 受付 | ||||||
| 10:00〜12:00 | 一般発表 Ⅰ、企画セッションK1、K2 | ||||||
| 一般発表 Ⅰ: | |||||||
| A: | メディアと学習デザイン (10:00~11:00) | ||||||
| 座長: | 横山宏(大阪電気通信大学) 鴨谷真知子(東大阪大学短期大学部) |
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| B: | ネットワークコミュニケーション(1) (11:00~12:00) | ||||||
| 座長: | 牧野由香里(関西大学) 太田和志(東大阪大学短期大学部) |
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| 企画セッションK1: | 「大学における情報科教員養成にかかわる諸問題」 (日本情報科教育学会近畿・北陸支部) |
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| 10:30: | 開会あいさつ 司会:兵庫県立西宮今津高等学校教諭 佐藤万寿美 |
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| 10:35~ | |||||||
| 1: | 「大学での教員養成課程における教育の情報化への対応について」 千里金蘭大学教授 高橋参吉 |
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| 2: | 「情報科教員養成の実際と展望」 畿央大学准教授 西端律子 |
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| 3: | ディスカッション 「高等学校での教育の情報化の現状と教員に求められるスキルとは?」 コーディネータ:佐藤万寿美(兵庫県立西宮今津高等学校) |
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| 企画セッションK2: | 「子どもの情報活用能力について考えよう!」 (情報コミュニケーション学会キッズ部会) コーディネータ:米田浩(尼崎市立園田北小学校) |
||||||
| 1: | 教員のICT活用指導力について 伊藤剛和(奈良教育大学) |
||||||
| 2: | 子どもの情報活用能力について 原克彦(目白大学) |
||||||
| 3: | ワークショップ「子どもの情報活用能力規準表を考えよう」 | ||||||
| 4: | 講評 原克彦(目白大学) |
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| 13:00〜13:20 | 総会 | ||||||
| 13:30〜14:50 | 講演 司会:上谷良一(兵庫県立美術館) |
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| 演題: | 「技術は愛、篠田プラズマが描く未来」 |
||||||
| 講師: | 篠田傳(つたえ)氏 篠田プラズマ株式会社代表取締役会長兼社長 |
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| 15:10〜17:40 | 特別企画セッション「世代の“つながる”場づくり」 |
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| 全体会K3: | 「“つながる”場づくりの現状」 コーディネータ:牧野由香里(関西大学) 1.「おやじ」世代の諸事情 |
||||||
分科会: |
「世代ごとの諸事情を考える」
|
||||||
| 全体会K5: | 「世代と“つながる”場づくり」 分科会報告と議論 |
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| 17:50〜18:10 | ウェルカムコンサート 三宮「ヘンリー」のライブステージを園田学園女子大学で再現 石井順子(当店のママ)----- 幼い頃から唄に親しみ、17歳の若さで、神戸、大阪の音楽喫茶やナイトクラブ等に出演。その後も放送やライブステージで活躍。現在アマチュアバンド「THE BIG DIPPER’S」のボーカルとして、その幅広いレパートリーと抜群の歌唱力を武器に、神戸を中心に活躍されています。 |
||||||
| 18:10〜19:40 | 懇親会 | ||||||
| ※9:30~17:00 企業展示 | |||||||
| ◆ 2月20日(日)◆ | |
|---|---|
| 09:30〜 | 受付 |
| 10:00〜12:00 | 一般発表 Ⅱ(学部学生発表セッションを含む) |
| 一般研究発表C: | 学習支援システムと授業実践 |
| 座長: | 伊藤剛和(奈良教育大学) 林徳治(立命館大学) |
| 一般研究発表D: | 地域連携と情報化 |
| 座長: | 山路進(日本私学教育研究所) 津田博(近畿大学) |
| 一般研究発表E: | 評価と実践報告 |
| 座長: | 植村唯邦(園田学園女子大学) 清水五男(園田学園女子大学) |
| 一般研究発表F: | メディアと教育デザイン |
| 座長: | 寺尾敦(青山学院大学) 小田桐良一(園田学園女子大学) |
| 12:00〜13:00 | 昼食 |
| 13:00〜15:00 | 一般発表 Ⅲ |
| 一般研究発表G: | 授業実践のデザイン |
| 座長: | 阪井和男(明治大学) 中野彰(武庫川女子大学) |
| 一般研究発表H: | 学習における認知 |
| 座長: | 斐品正照(東京国際大学) 三池克明(信州短期大学) |
| 一般研究発表I: | ネットワークコミュニケーション(2) |
| 座長: | 中村隆志(新潟大学人文学部) 山本恒(ICT活用教育研究所) |
| ※9:30~13:00 企業展示 | |
「研究発表」における発表を募集します。 奮って応募ください。
なお、今回は学部学生の研究発表を一般研究Ⅱの時間帯の中で一つのセッションとして設けます。
また、前回と同様に各種研究発表に対して優秀発表賞と奨励賞の表彰を行います。
2月19日(土)午前 一般研究 Ⅰ
2月20日(日)午前 一般研究 Ⅱ 午後 一般研究 Ⅲ
| 応募資格: | 学会会員及び入会希望者の他に,今回は学会会員以外の方の応募も受付けます。発表後の入会の義務等は特にありません。 |
| 発表時間: | 一般研究 (発表)15分 (質疑応答) 5分 |
| 発表形式: | 個人発表・グループ発表のいずれでも可 PC,OHC,VTR等のプレゼン機器の使用可 |
| 発表内容: | ・情報コミュニケーションに関する研究および調査の報告 ・小中高校での「総合的な学習の時間」や教科「情報」等の学習成果の報告 ・大学短大等の授業やゼミでの,学習・研究成果の報告 ・地域や団体企業施設等での情報コミュニケーションに関する実践活動の報告 |
| 応募方法: | 次に示す各項目を明記したメール(添付ではなくテキスト形式でメール本文に記入すること)にて,申し込み締切日までに大会事務局宛(cis-taikai11@sonoda-u.ac.jp)に送信して下さい. [1]発表区分(一般研究 企画) [2]発表タイトル(副題も可) [3]要旨(200字程度) [4]キーワード(5つまで) [5]著作者(お名前と所属,連名でご発表の場合は口頭発表者に○をつけて下さい) [6]連絡先 (1)お名前(漢字とふりがな) (2)E-mail (3)〒,住所 (4)電話番号 (5)FAX番号 |
| 発表申込締切日: | 2011年2月1日(火) |
| 発表論文締切日: | 2011年2月4日(金) (MS-Wordファイル及びPDFファイルでの提出締切) MS-Word形式のひな型 |
| 応募送信先: | 大会事務局 園田学園女子大学情報教育センター内 情報コミュニケーション学会第8回全国大会実行委員会まで E-mail: cis-taikai11@sonoda-u.ac.jp |
| 備考: | 全国大会案内第3報はこちら |
第7回全国大会は110名のご参加をいただき、盛況に開催できました。
どうもありがとうございました。
第7回全国大会 各種発表賞の受賞者が決まりました →詳細はこちら
第7回全国大会は、2010年2月27日〜28日に明治大学にて開催いたします。
ふるってご参加いただきますようお願いいたします。
| 期日: | 2010年2月27日(土)・28日(日) |
| 会場: | 明治大学駿河台キャンパス 紫紺館4階 (東京都千代田区神田駿河台1−1) |
| 主催: | 情報コミュニケーション学会 |
| 後援: | 明治大学ユビキタス教育推進事務室、ケータイ活用教育研究会 |
| 特別協賛: | 株式会社フロントランナー、東通産業株式会社、三洋電機株式会社、 |
| ◆ 2月27日(土)◆ | |
|---|---|
| 09:30〜 受付 | (紫紺館4階) |
| 10:00〜11:30 | 一般研究発表(3階 S2, S3, S4) |
| 11:30〜12:30 | 昼食・(理事会・評議員会) |
| 12:30〜13:00 | 総会(4階 S7) |
| 13:00〜13:50 | 招待講演: 「教育クラウド時代がやってくる〜“体で覚える”が中心になる時代の到来〜」(4階 S7) 講師:高木利弘 (インプレスR&Dインターネットメディア総合研究所客員研究員、株式会社クリエイシオン代表取締役) |
| 14:00〜17:00 | パネル討論: 「これからのメディア環境と私たち」(4階 S7) コーディネータ:矢野直明(サイバーリテラシー研究所代表、サイバー大学教授、明治大学講師) 基調講演: 「情報通信法構想で描いた近未来のメディア地図」 講師:堀部政男(一橋大学名誉教授) パネルディスカッション:「これからのメディア環境」 パネラー: 歌田明弘(編集者、ブログ「歌田明弘の『地球村事件簿』) 濱野智史(リサーチャー、日本技芸) 原 真(ジャーナリスト、共同通信) |
| 17:00〜18:00 | 産学交流会(4階 S5) |
| 18:00〜19:00 | 舞踏(BUTOH)の実演: 「究極の身体コミュニケーションを体感する」(4階 S7) 加賀谷早苗(株式会社オフィス友恵) |
| 19:00〜21:00 | 懇親会(6階ラウンジ明治) |
| ◆ 2月28日(日)◆ | |
|---|---|
| 09:00〜 受付 | (3階) |
| 09:30〜11:30 | 一般研究発表(3階 S2, S3, S4) |
| 11:30〜12:30 | 昼食 |
| 12:30〜14:30 | 一般研究発表(3階 S3, S4) |
研究発表:
論文提出締切 2009年2月9日(火)(※受付は終了させていただきました)
参加費等:
参加費・予稿集:3,000円 懇親会費: 5,000円[合計: 8,000円]
最新情報:
【概要】 http://www.kisc.meiji.ac.jp/~cis/cis2010/boshuyoko.html
【研究発表等詳細】 http://www.kisc.meiji.ac.jp/~cis/cis2010/schedule.pdf
全国大会をライブ中継:
ライブ中継A(セッション 27a-S2:2010年2月27日 10:00-11:30)
→ http://www.ustream.tv/channel/keitai
ライブ中継B(招待講演・パネル討論・舞踏の実演:2010年2月28日 13:00-19:00)
(セッション 28a-S4, 28p-S4:2010年2月28日 09:30-14:30)
→ http://www.ustream.tv/channel/cis2010
大会事務局:情報コミュニケーション学会第7回全国大会実行委員 cis@kisc.meiji.ac.jp
第6回全国大会は,約170名のご参加をいただき,盛況に開催できました。
どうもありがとうございました。
| 期日: | 2009年2月28(土),3月1日(日) |
| 会場: | 園田学園女子大学 30周年記念館(アクセス情報はこちら) |
| 主催: | 情報コミュニケーション学会 |
| 共催: | 日本情報科教育学会近畿・北陸地区研究会 |
| 後援: | 園田学園女子大学、明治大学情報基盤本部、兵庫県教育委員会 尼崎市教育委員会、ひょうごe-スクールコンソーシアム 兵庫県高等学校教育研究会工業部会教育工学委員会 兵庫県教育工学研究会、情報文化学会近畿支部 教育システム情報学会関西支部 |
| 参加費等: | 参加費 1,000円 論文集 3,000円 懇親会費 4,000円 |
| 参加申し込み: | 申し込み方法はこちら |
| 備考: | 全国大会案内第5報はこちら |
※プログラムはこちらをご覧下さい
| ◆ 2 月28日(土)◆ | |
|---|---|
| 9:30 〜 10:30 | 一般研究発表 |
| 10:50 〜 12:20 | 基調講演: 「教育の機能を考えなおす 〜「知識」と「能力」の織りなす綾〜」 |
| 11:30〜12:30 | 総会 |
| 14:00 〜 17:10 | 企画・セッション E テーマ「携帯によるコミュニケーション」 |
| F テーマ「学習支援システムと授業実践」 高等教育においても多様な学生を受け入れ、彼ら・彼女らの特性に応じた教育を実践することが求められている。それを有効に行うためには、多くのグループが広い意味での実践した教育システムの特徴を明らかにし、実践結果を相互に検証することで今後の教育に有用な知見を求めることが必要となる。本企画セッションでは、3つの事例を取り上げ、理念、目的、方法などの共通点と違いを通して、学生の学習を促進する機会としたい。 |
|
| G テーマ「新学習指導要領において、教科「情報」をどう教えるべきか」 (日本情報科教育学会近畿・北陸地区研究会 共催) 高等学校の新学習指導要領では、普通教科「情報」は継続して必履修科目となり、科目が「情報A」「情報B」「情報C」から「社会と情報」「社会と科学」(2単位)の2科目に再編成されました。生徒は、少なくともこの2科目から1科目は選択履修することになります。 企画セッション前半では、普通教科「情報」を円滑に実施するためには、どのような点に注意すればよいか、また、新しい科目では、どのような内容が想定されるのか、などについて議論を行います。企画セッション後半では、「情報の科学的な理解」につながる内容の実習を行います。 |
|
| 17:30 〜 | 懇親会(1F 開花亭) |
| ◆ 3月1日(日)◆ | |
|---|---|
| 10:00 〜 12:00 | 一般研究発表 |
| 13:00〜14:00 | 報告と議論: 「情報コミュニケーション力と検定試験」 |
| 14:10〜15:40 | 「情報社会と教育」 講師:園田学園女子大学教授 山本恒氏 |
全国大会開催期間中、東大阪大学短期大学部 鴨谷真知子(助教)による彫刻作品展覧会を行なっております。
大会事務局: 園田学園女子大学情報教育センター内
情報コミュニケーション学会第6回全国大会実行委員会
E-mail: cis2009@sonoda-u.ac.jp
第5回全国大会は多数のご参加をいただき,盛況に開催できました。
どうもありがとうございました。
| 期日: | 2008年3月22(土),23日(日) |
| 会場: | 明治大学駿河台キャンパス |
| 研究発表申込締切: | 2月29日(金) ※原稿提出同時 |
| 備考: | 詳細は, 全国大会案内最終報をご覧下さい |
全国大会ライブ配信: ライブ配信のご案内からお入りください
★全国大会記録(オンデマンド配信中)★ 〔特別協賛〕メディアサイト株式会社
第4回全国大会は152名のご参加をいただき,盛況に開催できました.
どうもありがとうございました.
| 期日: | 2007年2月17日(土),18日(日) |
| 会場: | 摂南大学・寝屋川学舎10号館6階 (アクセス情報はこちら) |
| 主催: | 情報コミュニケーション学会 |
| 後援: | 兵庫県教育委員会,大阪府教育委員会, 寝屋川市教育委員会,ひょうごeスクール コンソーシアム, 兵庫県教育工学研究会,近畿情報教育連合, 教育システム情報学会関西支部,情報文化学会近畿支部 |
| 参加費等: | 参加費 1,000円 論文集 3,000円 懇親会費 4,000円 |
| 発表申し込み: | 企画セッション,一般研究発表,ワークショップの 発表申し込み締め切り 1月22日(月) |
| 参加申し込み: | 申し込み方法はこちら |
出展・広告申し込み: |
企業の皆様の出展(展示),広告に関しては, 出展依頼,広告依頼 をご覧下さい |
| 備考: | 全国大会案内第2報はこちら |
| ◆ 2 月17日(土)◆ (変更あり.第2報をご覧下さい) | |
|---|---|
| 10:30 〜 12:00 | 一般研究発表 |
| 13:00 〜 13:30 | 総会 |
| 13:30 〜 15:30 | 企画・セッション K1 テーマ「基礎学力とコミュニケーション能力」 |
| K2 テーマ「携帯によるモバイルコミュニケーション,教育,地域の安全・安心」 情報化社会の中で,携帯電話は生活になくてはならない状況になってきている。そして高齢者携帯,GPS携帯,お財布携帯,音楽携帯が市販されるとともに,i-podの周辺機器も充実している。音声やメールでのコミュニケーションだけでなく,教育のさまざまの場面に登場し,地域の安全・安心を高めるシステムに組み込まれたりしている。しかし携帯を使えば自動的に目的が達成できるわけではなく,利用者の知的活動を基礎として試行錯誤で実現されるが,現在それを有用に活用できる条件を考察すべき時期に来ている。これらの条件の輪郭を多くの事例から描くことを期待する。 |
|
| K3 テーマ「実践型e-ラーニング,評価」 様々なe-ラーニングシステムが開発されているが,開発のプロセスや実践結果の一部は発表されているが,実践条件,運用方法,教育目標と成果,教師と学習者のコミュニケーション,学習者同士のコミュニケーション,システムの評価などは曖昧なままで残されている。そこで今回は,e-Learningやさまざまな教育支援システムを評価の視点を強調して整理したい。 |
|
| K4 テーマ「多様な能力を持つ人のための情報教育」 現代社会において,情報機器の活用は,その良し悪しとは関係なく,確実に増えつつある。また利用者の能力も多様に分布しているため,能力の多様性に注目した実践例を通して情報教育のあり方を議論したい。 |
|
| 15:45 〜 17:15 | 基調講演: 「コミュニケーション技術は社会とどう関わってきたか」 |
| 17:30 〜 | 懇親会(11号館11階ルーエDAIROKU) |
| ◆ 2月18日(日)◆ (変更あり.第2報をご覧下さい) | |
|---|---|
| 9:30 〜 12:30 | 一般研究発表 |
| 13:30〜15:30 | 一般研究発表・ワークショップ みんなに「知ってほしい,広めたい」あなたの研究や授業,アプリケーションなどを紹介したり,実際に使ってみたりして,仲間を増やすためのワークショップを設けました。ぜひ,ワークショップを企画してください。展示企業の方もぜひワークショップを開催してください。 |
大会事務局: 摂南大学経営情報学部松永公廣研究室内
情報コミュニケーション学会第4回全国大会実行委員会
E-mail: cis2007@kjo.setsunan.ac.jp
第3回全国大会は,243名もの方々のご参加の下,盛況に開催できました。
どうもありがとうございました。
| 期日: | 2006年2月25(土),26日(日) |
| 会場: | 園田学園女子大学 30周年記念館(アクセス情報はこちら) |
| 主催: | 情報コミュニケーション学会 |
| 参加費等: | 参加費 1,000円 論文集 2,000円 懇親会費 4,000円 |
| 参加申し込み: | 申し込み方法はこちら 論文提出締め切り 2月15日(水)【必着】 |
| 出展・広告申し込み: | 企業の皆様の出展(展示),広告に関しては, |
| 備考: | 全国大会案内第1報はこちら 全国大会案内第3報はこちら プログラムはこちらをご覧下さい。 |
| ◆ 2 月25日(土)◆ | |
|---|---|
| 10:30 〜 19:30 | 模擬授業 |
| 10:30 〜 12:00 | 教科情報の中で,「情報コミュニケーション」という分野があるとした場合,どのような授業が提案できるのか,実際に模擬授業をしてみませんか。様々な切り口の授業が考えられると思いますが,模擬授業をとおして,私たち学会が追求していくべき「情報コミュニケーションとは何なのか?」について考えていきたいと思います。 是非ふるって応募してください。 授業時間:50分 対象:高校生 (高校生が参加できない場合は,参加者が高校生の役をします) そ の 他:現在の学習指導要領に縛られる必要はない。 |
| 13:00 〜 13:30 | 総会 |
| 13:30 〜 15:30 | 企画・セッション K1 テーマ「基礎学力とコミュニケーション能力」 子ども達の読む,聞く,書く,話す力の低下が問題になっている。これらの力は,私達がコミュニケーションを行う場合の基本的な力であり,小・中学校の国語科の基礎学力として身につけておかなければならない力でもある。また,メディアをとおしてコミュニケーションを行う場合には,これらをもとにして心情や思いを伝えるスキルも必要となってくる。そこで,これらをはじめとする基礎学力と情報社会で必要なコミュニケーション能力との関係に焦点を当てた研究発表などを期待する。 |
| K2 テーマ「高齢者と情報機器」 高齢化や情報化社会の中で,高齢者にとって情報機器の技術の習得と生活での活用は無視できない状況になってきている。高齢者にとって,情報関連の講習会などの機会も多くなり,その学習意欲も高くなっているが,パソコンなどの情報機器に対する高齢者特有のつまずきがあるようで,効果的な講習が難しい現状がある。これらの「つまずき」の原因を中心,高齢者の情報技術の習得について幅広く議論したい。 |
|
| K3 テーマ「コミュニケーションを意識した教育支援システム」 様々な教育支援システムが開発されているが,ほとんどのシステム設計には学習者同士または教師と学習者のコミュニケーションが起る工夫がなされている。そこで今回は,教育を支援するための,パソコンや携帯電話,e-Learningなどを活用したシステム開発や実践事例をコミュニケーションの視点から整理したい。 |
|
| K4 テーマ「情報伝達を意識した情報教育」 現代社会において,情報機器を介したコミュニケーションの機会は,その良し悪しとは関係なく,確実に増えつつある。そこで,情報教育の中で,情報伝達を意識した実践事例をとおして,機器を介したコミュニケーションの光と影を明らかにしたい。 |
|
| 15:45 〜 17:15 | 基調講演 |
| 17:30 〜 | 懇親会(2F チャティー) |
| ◆ 2 月26日(日)◆ | |
|---|---|
| 9:30 〜 12:30 | 一般研究発表 |
| 13:30〜15:30 | 一般研究発表・ワークショップ みんなに「知ってほしい,広めたい」あなたの研究や授業,アプリケーションなどを紹介したり,実際に使ってみたりして,仲間を増やすためのワークショップを設けました。ぜひ,ワークショップを企画してください。展示企業の方もぜひワークショップを開催してください。 |
大会事務局: 園田学園女子大学情報教育センター内
情報コミュニケーション学会第3回全国大会実行委員会
E-mail: cis2006@sonoda-u.ac.jp
第2回全国大会は,150名もの方々のご参加の下,盛況に開催できました。
どうもありがとうございました。
期日: 2005年3月30(水),31日(木)
会場: 明治大学リバティタワー
申込み: 申し込み方法はこちら
備考: 詳細は,第2回全国大会WEBページをご参照下さい。
第1回全国大会は,251名もの方々のご参加の下,盛況に開催できました。
どうもありがとうございました。
次の全国大会は,2005年3月30日(水)〜31日(木)に,明治大学にて開催する予定です。
| 期日: | 2004年2月28,29日 |
| 会場: | 園田学園女子大学 30周年記念館(アクセス情報はこちら) |
| 主催: | 情報コミュニケーション学会 |
| 後援: | 兵庫県教育委員会, 尼崎市教育委員会, 兵庫県教育工学研究会, 近畿情報教育連合 |
| 協賛: | 明治大学情報科学センター, 園田学園女子大学 |
| 参加費等: | 参加費1000円,論文集2000円,懇親会費 4000円 |
| 備考: | 印刷用PDFファイルはこちら |
| ◆ 2 月28日(土)◆ | |
|---|---|
| 13:00 〜 13:30 | 総会(3F 大会議室) |
| 13:30 〜 14:30 | 基調講演(3F 大会議室): 「知の創発を目指した学会活動の確立に向けて」 講師:明治大学法学部教授 阪井和男氏 |
| 14:40 〜 15:25 | 招待講演(3F 大会議室): 「情報教育の可能性を目指して−映像メディア制作による協同学習− 」 講師:千葉商科大学政策情報学部専任講師 星田昌紀氏 映像制作による企画力・表現力の養成の協同学習について発表する。実際に大学の星田ゼミや,社会人向けの映像講習会で制作された映像をご覧いただきながら,その制作過程およびプロの評価について解説を加える。映像を見るのではなく,制作することで体験できる,新しい学習のパラダイムについても言及する。 |
| 15:40 〜 17:40 | 企画・セッション K1 異なる学習形態におけるe-learningの実際とその学習効果 このセッションでは,現在,生涯学習や高等教育など様々な分野のもと,異なる学習形態で行われている”e-Learning”をキーワードに,実践研究者が集い,その現状を報告する。また今後課題となる,e-Learningによる学習効果についても討議に含めたい。 1。e-Learningによる高大連携授業の成果と展望 2.e-Learningによる生涯教育の実践 3.高等教育における遠隔オンライン学習の成績判定と単位認定 4.ユビキタスを目指した学習支援システム 5.ケータイ学習m- Learning:ICTの私事性と公共性 |
K2 若者の携帯電話文化を利用者からの問題提起を通じて考える 携帯電話は単なる電話としての機能だけではなく技術の進歩により,今やマルチメディアコミュニケーションツールとなり,若者の間では必需品となっている。この携帯電話について利用者の生の声を通して若者の携帯文化について考える。 1.高校生間の携帯を使ったチェーン・メール 2.フェイスマークの感情伝達に関する研究 3.メッセージ圧縮表現の理解度に関する研究 4.携帯電話の文字入力における利用形態とその問題点 5.電車内での携帯メール利用マナー意識に関する調査研究 6.携帯メールにおける方言使用の要因について |
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K3 情報教育とコミュニケーション能力 小中高等学校で進められている情報教育の中でのコミュニケーション能力の育成について焦点を当て,その実践と問題点について考える。特に,小学校段階でのコミュニケーション能力の育成については,その後のコミュニケーション能力の基礎となる部分であり,そこでの指導の重要性が指摘されている。しかし,始まったばかりの学校では,カリキュラムについても模索状態が続いていることも否めない。ここでは,それらの具体的な取り組みを中心に,その方向性と,中高等学校へのカリキュラムの連携についても考えていきたい。 1.情報手段を使ったコミュニケーション能力の育成について 2.コミュニケーション能力を育む情報教育カリキュラムの 3.遠隔共同学習カリキュラムの開発とその実践 4.情報活用能力を基にした「生きる力」の育成 |
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ディスカッション「情報教育におけるコミュニケーション能力」 4件の発表を踏まえ,情報の収集から発信・伝達の各段階で必要となってくるコミュニケーション能力の内容とその指導方法,現状での問題点などについて,小中高等学校段階での情報教育の目標と関連させながら考える。限られた時間ではあるが,学会として新しい研究の指針が得られるよう,活発な意見交換を期待する。 |
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| 18:00 〜 19:30 | 懇親会(2F チャティー) |
| ◆ 2月29日(日)◆ | |
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| 9:10 〜 11:10 | 一般研究発表 S1 情報化社会における諸問題 1.携帯電話が創る生活文化 −最近の事例からの考察− 2.高校生と大学生における携帯電話の利用形態 3.ホームページ情報の受発信に伴う著作権の問題 4.こころのまなざしプロジェクト 5.新入社員のコンピュータリテラシ・レベルの動向とその側面 6.自己学習における学習継続要因の抽出 |
S2 コミュニケーションの変遷とその支援ツール 1.教育における情報革新とコミュニケーションの変遷 2.職場環境と情報紙のあり方 3.「おはようタッチくん」の開発 4.描画機能を持つコミュニケーションツール 5.家庭向け学習支援のためのWebデザインの実践的な研究 6.Zopeによる分散環境を用いたWeb3Dの統合利用 7.名古屋汎太平洋平和博覧会(昭和12年)会場の3D-CGによる再現 |
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S3 ネットワークコミュニケーション 1.兵庫県立学校の情報化 2.高校教員による「ひょうごICT研究会」について 3.ユニバーサルデザイン&アクセシビリティプロジェクト 4.テレビ会議システムを用いた高大連携による情報教育に対する提案 5.ソウルの高校生との交流 6.「Hyogo夢舞台より世界へ,ネットワークコミュニケーションの |
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| 11:20〜12:40 | 特別講演(3F 大会議室): 「ネットワーク・リアリティ 〜ポスト高度消費社会を読み解く〜」 「ネットワーク・リアリティ」とは,情報ネットワークが社会生活,産業経済活動にとって不可欠のインフラとなるにしたがって動的に形作られる現実を指すと同時に,これからのあるべき情報ネットワーク社会像を構想することを意図した造語である。この講演では,先駆的・先端的IT社会であるアメリカ,韓国,北欧(スウェーデン,フィンランド),さらに,産業経済的にも国際的に大きな影響を及ぼしている中国(北京),それぞれのネットワーク・リアリティを,現地調査をはじめとする多様な調査研究にもとづいて分析する。そして,それぞれの社会におけるITと社会,産業経済との関係を,産業社会の歴史的展開という文脈に定位することで,日本社会がどのようなネットワークリアリティを構築するべきかを探り,日本社会の課題と今後のシナリオを提示することを試みる。 【講師紹介】 ニューヨーク州立大学,東京大学大学院で文化人類学を専攻。東京都立科学技術大学助教授を経て現職。現在,朝日ニュースター「ニュースの深層」火曜日キャスターも務める。インターネットを中心にした情報ネットワークと社会,文化との関係,「情報化社会」に関する理論的・実証的研究を主な研究領域とする。主著に『デジタルデバイドとは何か』(岩波書店,2001年,電気普及通信財団テレコム社会科学賞),『ネットワーク・リアリティ〜ポスト高度消費社会へのシナリオ〜』(岩波書店,2004年3月刊行予定)など。
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全国大会開催期間中、情報や教育,コミュニケーションに関係する企業の展示を行なっております。